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映画「ダ・ヴィンチ・コード」評 [映画]

ダ・ヴィンチ・コード(上)

ダ・ヴィンチ・コード(上)

  • 作者: ダン・ブラウン
  • 出版社/メーカー: 角川書店
  • 発売日: 2006/03/10
  • メディア: 文庫


 映画「ダ・ヴィンチ・コード」を見てきました。
  http://www.sonypictures.jp/movies/thedavincicode/

 マスコミやネット上の映画評を見ると、評判の方はイマイチという感じです。

「ジャーナリストには悪評、失笑も」(gooニュース)
http://news.goo.ne.jp/news/jiji/geino/20060517/060517004155.mxm43ky2.html?fr=rk

「とりあえず、不出来な映画」「結局、何がいいたいの?」(face)
http://www.face-movie.net/diary_2006_davinci.html

「開始後30分で、ほとんどの人はついていけなくなる」(超映画評)
http://movie.maeda-y.com/movie/00726.htm

 901の感想を言えば、「面白かった!」です。
 さすがロン・ハワードと拍手を送りたい。(強いて言えば、途中で結末が見えてしまうので、そのあたりは巧妙に展開させてほしかった)
 私が映画「ダ・ヴィンチ・コード」を楽しめた理由は二つあります。
  ① 見る前に原作を読んでいない。
  ② クリスチャン(カトリック)ではない。
 結局、原作を読んだか、読んでないかで評価が分かれるような気がします。


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コメント 1

降龍十八章

私も原作と日本語と両方読みましたが、映画は見ていません。でも、映画みたいですね。映画では画像(美術品)とヒロインを楽しめるのではないかと期待しています。クリスチャンも楽しめるとは思いますが・・・
by 降龍十八章 (2006-06-10 11:03) 

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